さくら、桜

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佐久間大介さんを詠んだ歌。

右は「自分が変われるかもしれないと思って、メンバーカラーにピンクを選んだ」というお話から。

左はアクロバット。重力を感じさせない動きが美しいです。

 

 

 

桜からピンクを借りて髪の毛へ  染まった指で目元を撫でた

 

とても似合うピンクの髪。

目元もメイクさんにセルフメイクと間違われるほどの天然ピンク。

 

 

ピンクに愛されている人。

桜のような儚さと優美さを感じます。